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和泉市で瓦屋根の隙間から害獣が侵入!侵入口を封鎖しました!約3万円(工期 1日)
みなさま、こんにちは😊
やまなか工務店です!
「屋根裏から足音がするんです…猫が入り込んでいるみたいで」と、和泉市にお住まいのO様からご相談をいただきました😟
隣家との境目にある瓦屋根に隙間ができてしまい、そこが害獣(猫)の侵入口になっているとのことです。
夜中に天井からパタパタと音がして、眠れない夜もあったそうです。
「まぁ猫だし、そのうち出ていくかな…」と放置してしまうのは実は危険なんです。
害獣が屋根裏に居着くと、断熱材を荒らされたり、糞尿による悪臭・シミ・腐食の原因になることも…。
さらに、隙間から雨水も入り込んで、気づかぬうちに雨漏りや木材の腐朽が進む恐れもあります。
O様邸では、屋根裏に入って隙間の侵入口を特定し、焼き杉板で内側からしっかりと封鎖しました✨
「うちの屋根も大丈夫かな…?」と少しでも気になった方、ぜひこの施工事例を最後までご覧ください🐱
やまなか工務店です!
「屋根裏から足音がするんです…猫が入り込んでいるみたいで」と、和泉市にお住まいのO様からご相談をいただきました😟
隣家との境目にある瓦屋根に隙間ができてしまい、そこが害獣(猫)の侵入口になっているとのことです。
夜中に天井からパタパタと音がして、眠れない夜もあったそうです。
「まぁ猫だし、そのうち出ていくかな…」と放置してしまうのは実は危険なんです。
害獣が屋根裏に居着くと、断熱材を荒らされたり、糞尿による悪臭・シミ・腐食の原因になることも…。
さらに、隙間から雨水も入り込んで、気づかぬうちに雨漏りや木材の腐朽が進む恐れもあります。
O様邸では、屋根裏に入って隙間の侵入口を特定し、焼き杉板で内側からしっかりと封鎖しました✨
「うちの屋根も大丈夫かな…?」と少しでも気になった方、ぜひこの施工事例を最後までご覧ください🐱
屋根裏のビフォーアフター

【Before】
瓦屋根の端部にわずかな隙間が生じており、光が入ってきています。
また、長年にわたる劣化で本来あるべき漆喰や葺き土がほぼ消失している状態でした。
このわずかな隙間が、猫が自由に出入りできる侵入口になっていました。
【After】
焼き杉板を屋根裏側から丁寧に差し込み、侵入口となっていた隙間を完全に封鎖しました✨
瓦のラインに沿ってぴったりと収まるよう端部を加工しており、見た目もすっきりとした仕上がりです。
「屋根に隙間があるかも…」「天井から音がする…害獣かも?」「侵入口をふさぎたいけど、どこに頼めばいいかわからない」
そんなお悩み、やまなか工務店にまるっとお任せください💪✨
現場調査もお見積りも、完全無料でご対応しています!
和泉市・岸和田市をはじめ、南大阪エリア全域に対応しております🚗💨
「見てもらうだけでもいいの?」という方も大歓迎です😊
まずはお気軽にお問い合せください!
そんなお悩み、やまなか工務店にまるっとお任せください💪✨
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害獣被害の現場調査
懐中電灯で暗い屋根裏を照らしながら進んでいくと、外の光がうっすら差し込んでいる箇所を発見しました!
光が入っているということは、そこに隙間=害獣の侵入口があるという何よりの証拠です。
近づいてよく見てみると、和泉市 O様邸の瓦屋根では、本来そこにあるべき漆喰や葺き土がほとんど残っていない状態でした😨
長年の雨風・気温変化・振動などによって少しずつ劣化が進み、気づかないうちに猫が通り抜けられるほどの隙間になってしまっていたんです。
「目に見えない場所だから」と後回しにしていると、害獣被害はどんどん広がってしまいます。
まずは現状把握が大切です!
葺き土の壁がしっかり残っている箇所であれば、その壁を「受け皿」にして漆喰を充填するだけで隙間を塞げます。
しかし、和泉市 O様邸の瓦屋根では、隙間部分の葺き土そのものが消えてしまっていました😥
受け皿となる壁が存在しないため、外から漆喰を押し込んでも屋根裏側にどんどん流れ落ちてしまい、侵入口を封鎖することができないんです。
何度やってもいたちごっこになってしまうこの状態、経験が浅い業者では気づかずに繰り返し補修してしまうケースもあります。
さらに、この隙間はとても狭く、手を差し込んで直接作業できるスペースもありません😔
そこで考えたのが、「長い板を屋根裏から差し込んで隙間を覆う」という方法です!
手が届かない狭い隙間でも、長さのある板を使えば奥までしっかり届き、確実に侵入口を封鎖することができます。
やまなか工務店では豊富な施工経験から、こうした状態をしっかり見極め、最適な方法でご対応しています✨
「なんでうちの屋根はすぐ直らないんだろう…」という方は、一度ご相談ください😊
屋根裏の隙間封鎖工事に使用する材料
今回使用した材料は、日本古来の建築材料である「焼き杉板」。
杉の表面をあえて炭化させることで、耐久性・耐水性・防腐性がぐっとアップした優秀な建材です。
屋根裏は湿気がこもりやすく、通常の木材では腐食が進みやすい環境です。
しかし焼き杉板なら、そんな過酷な場所でもしっかり力を発揮してくれます✨
和泉市 O様邸のように害獣の侵入口となっている隙間を塞ぐには、耐久性と信頼性の高い素材選びが非常に重要です。
屋根の隙間封鎖工事スタート!
外側からのアプローチでは届かない場所も、屋根裏から直接作業することでしっかり対処できるのが、内側からの施工の強みです。
焼き杉板を隙間に合わせてぴったりと差し込み固定することで、和泉市 O様邸の瓦屋根の侵入口が完全に封鎖されました🎉
受けとなる葺き土の壁がない場所でも、長さのある焼き杉板を使うことで隙間全体を確実に覆うことができます。
これで、害獣(猫)が屋根裏に忍び込んでくることはなくなります!天井からの足音もこれでおさらばです🐱✨
「屋根の隙間、どうやって塞ぐの?」と疑問に思っていた方、こんな方法があるんです😊
このまま放置すると、はみ出た部分が雨に直接さらされてしまいます。
焼き杉板は耐水性に優れた素材とはいえ、常に雨ざらしの状態では劣化が早まる可能性があります。
また、外観的にも瓦屋根から板が飛び出しているのはやはり気になりますよね。
「工事は終わり!」で済まさず、こうした細かい部分まで確認・修正するのがやまなか工務店の丁寧な仕事ぶりです。
和泉市 O様邸での屋根裏の隙間封鎖工事、まだもうひと手間かけます✨
余分な部分をカットして瓦のラインにぴったり合わせることで、雨が直接当たらない状態を確保しました。
見た目もすっきりとして、瓦屋根の景観を損なわない仕上がりになっています✨
これで、和泉市 O様邸の屋根裏の隙間封鎖工事が完全に完成です!
害獣(猫)が入り込める隙間はどこにも存在しません。
夜中に天井を走り回る足音も、もう聞こえてくることはありませんね😊
細部までこだわり抜いた施工で、お客様の大切なお家を長く守ります✨
和泉市 O様と記念写真
「夜中の足音がなくなって、ゆっくり眠れるようになりました!親切で丁寧に対応してもらえて本当によかったです」と、とても嬉しいお言葉をいただきました💕
和泉市 O様邸の瓦屋根の隙間から害獣(猫)被害問題、これにて完全解決です🐱🎉
お客様の笑顔と安心が、やまなか工務店の一番の原動力です。
こうした施工事例を積み重ねながら、南大阪エリアのお客様のお住まいを一軒一軒、心を込めてサポートしています。
「屋根に隙間があるかも…」「天井から音がする…」と気になっている方、ひとりで悩まずにぜひやまなか工務店へご相談ください😊
和泉市・岸和田市など南大阪エリアの現場調査・お見積りは完全無料です✨
屋根裏の隙間封鎖工事
工期 1日間
工事価格 約3万円(税込)
( 隣家取合穴修理工費、運搬費含む)
和泉市 O様に関するブログはこちら
【和泉市 O様邸の現場調査・工事ブログはこちら】
→和泉市にて屋根裏から足音!?わずかな隙間から猫が侵入していました
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→和泉市で天井点検口新設と隣家取合穴修理を行なったO様と記念写真
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