岸和田市でキッチンと廊下の床が音鳴りフローリングの上張り工事 約53万円(工期4日)

岸和田市H様邸のキッチンの床が軋むとのご相談があった工事前の現場の床の様子になります。

岸和田市H様邸のキッチンの床は柄のついた板が張られていて、その上から黒のジョイントマットが敷かれている状態でした。
今回は、ジョイントマットを捲り柄のついた板の上にフローリングを張っていきました。

既存の板の上からフローリングを張っているので、床に厚みがでて丈夫な床になりました。
岸和田市H様邸の工事前の廊下の様子と工事後の廊下の様子になります。

こちらの廊下も床が軋むとの事で既存の床を補強してその上からフローリングの上張りを行いました。
フローリングの上張りを行う事で、床が二重になり、床鳴りも無くなりました。
泉大津市K様邸の塗り替え前の塀の様子になります。
K様邸は長くて大きな塀が続いていますね!

塀はお家の外から通りがかりの人が見るので綺麗にしておきたいですよね!!

K様邸の塀には、ひび割れや塗膜の浮き、塗膜の剥がれモルタルが見えていることがありましたが、塀を塗り替える事により真っ白で綺麗な塀になりましたね!!
泉大津市のK様邸の塀の裏側の塗り替え前と塗り替え後の様子になります。

塀の裏側を塗り替える前は、ひび割れや塗膜の捲れ、塗膜の浮き、苔などが生え汚れて黒くなっているところもありました。
表側と同じようにひび割れや塀の塗膜の膨れや塗膜の剥がれの補修作業を行い、塀の塗り替えをしたので綺麗な塀になりましたね。
泉大津市のK様邸の塀の瓦の漆喰が剥がれているところがありました。
漆喰の剥がれているところに関しましては、漆喰の詰替え作業を行いました。

漆喰を詰め替える事により隙間から雨水が浸入する心配が無くなり塀も長持ちしますね!
貝塚市K様邸より門柱が傾いているとのご相談がありました。
現場を調査したところ、門柱が道路側に傾いて危険な状態でした。

門柱の後ろのブロック塀を下から3段残して、上のブロック塀を撤去し、撤去した後に縦格子フェンスを設置する事になりました。

K様邸の既存のフェンスと同じブロンズの縦格子フェンスを設置します。
K様邸の屋根を調査したところ、熨斗(のし)瓦と桟(さん)瓦の取り合い部分に屋根の漆喰が剥がれているところがありました。
巴(ともえ)瓦も漆喰が剥がれている所がありました。
また、経年劣化により漆喰がもろくなっているところがありました。

漆喰に関しては必要な箇所のみ漆喰の詰替えを行う事になりました。
K様邸の屋根を調査したところ瓦がずれているところがありました。
瓦のずれているところは、ラバーロック工法で瓦のずれの補修を行います。
泉大津市T様邸の2階の洋室と2階の廊下の工事前の様子になります。
2階の洋室と2階の廊下には、グリッパー工法で張られた敷き込みカーペットが敷かれています。

このカーペットをフローリングに張替を行いました。

廊下や洋室をフローリングに張り替える事で、周りの扉などと色の調和がとれ木のぬくもりを感じますね。
2階の廊下を敷き込みカーペットからフローリングに張り替えたことにより、2階の階段の上り口に階段框(かいだんかまち)を設置しました。
階段框を設置する事により、2階の床を区切ることができました。

また、框を設置することにより、接続部分を隠し、見た目を綺麗にする目的の他、強度を高める目的があります。
岸和田市K様邸より、ブロック塀を解体して目隠しフェンスを設置したいとのご相談がありました。
お隣との兼ね合いもありブロック塀は全て解体せずに一部を残しその上に目隠しフェンスを設置しました。

目隠しフェンス設置後は、ブロック塀の高さが低くなりブロック塀の倒壊の心配が無くなりましたね。
また目隠しフェンスを設置する事により外から室内が見える事がなくなりプライバシーも守られて防犯対策にもなりますネ!
岸和田市N様邸のブロック塀解体前と解体後の様子になります。
解体後は、ブロック塀が無くなり広くなりました。
これで車の出し入れの際もブロック塀を気にする必要がなくなりましたね!